- 9820
- 2026/10/09
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 9.44倍
- 2010年以降
- 3.07-229.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.44-17.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.07%
- ROE 予
- 9.42%
- ROA 予
- 6.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2018年3月31日
- 1億278万
- 2019年3月31日 +9.76%
- 1億1282万
個別
- 2018年3月31日
- 9724万
- 2019年3月31日 +9.08%
- 1億606万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、3,493,528千円(前連結会計年度末比154,297千円増加)となりました。主な要因は、現金及び預金の増加144,678千円、完成工事未収入金の増加10,921千円であります。2019/06/26 14:32
負債は、673,866千円(同10,672千円減少)となりました。主な要因は、工事未払金の増加29,503千円、未払法人税等の増加25,188千円、その他流動負債の増加28,646千円、預り敷金等の固定負債の増加10,036千円、預り金の減少103,517千円(損害保険代理業務における預り保険料の概算等)によるものであります。
純資産は、2,819,662千円(同164,970千円増加)となりました。主な要因は、剰余金の配当の支払43,082千円、親会社株主に帰属する当期純利益215,269千円(同40,302千円増加)を計上したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/26 14:32
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」7,792千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」19,515千円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/26 14:32
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更 しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」24,710千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」40,721千円に含めて表示しております。