営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億5188万
- 2019年9月30日 +5.88%
- 1億6081万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オフィスマーケットにつきましては、室内環境の多様化に伴うニーズは依然高く、解約の影響も少ないため空室率は低下し、賃料水準も上昇傾向が続いております。建設業界におきましては、工事受注は底堅く推移しているものの、資材費や労務費等の需給動向には注視が必要となります。2019/11/08 15:11
このような状況下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1,301,078千円(前年同期比98,858千円増)、営業利益160,816千円(同8,930千円増)、経常利益165,736千円(同7,362千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益111,338千円(同3,115千円増)となり、好調に推移致しました。
また、ビル管理事業のサービス領域の拡大を目的に、サンビル株式会社と資本業務提携を実施いたしました。