有価証券報告書-第64期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
(1)前事業年度において、課題として記載した重要な事項の経過等について
継続的な株主配当ができるよう、安定的な収益基盤を確立することにより内部留保の充実を図り、企業価値を高めて行くことを重要な課題としておりました。
当該事項につきましては、昨年に引き続き、期末配当(1株当たり4円)を実施することができました。
(2)最近日現在における事業上及び財務上の対処すべき課題について
継続的な株主配当ができるよう、安定的な収益基盤を確立し、内部留保の充実を図ることを優先課題としてまいりましたが、今後は、この基本方針を維持しつつ、これまで蓄積された資金を事業拡大へむけた成長資金として有効活用していくことを重要な課題として認識し、取り組んでまいります。
継続的な株主配当ができるよう、安定的な収益基盤を確立することにより内部留保の充実を図り、企業価値を高めて行くことを重要な課題としておりました。
当該事項につきましては、昨年に引き続き、期末配当(1株当たり4円)を実施することができました。
(2)最近日現在における事業上及び財務上の対処すべき課題について
継続的な株主配当ができるよう、安定的な収益基盤を確立し、内部留保の充実を図ることを優先課題としてまいりましたが、今後は、この基本方針を維持しつつ、これまで蓄積された資金を事業拡大へむけた成長資金として有効活用していくことを重要な課題として認識し、取り組んでまいります。