営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年1月31日
- 6億5300万
- 2017年1月31日 +18.53%
- 7億7400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもとで当社グループは、提案型営業の推進、配送体制の強化、新規得意先の開拓及び既存得意先の深耕、新商品の拡販など積極的な営業展開を図りました。2017/03/10 13:16
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、建設需要の減少があったものの、民間設備投資向け電線の需要が底堅く推移し、売上高は18,143百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は774百万円(前年同期比18.6%増)、経常利益は837百万円(前年同期比19.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は561百万円(前年同期比46.1%増)となりました。
なお、当社グループは、電線・ケーブル事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。