泉州電業(9824)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年1月31日
- 2億3900万
- 2011年1月31日 +105.86%
- 4億9200万
- 2012年1月31日 +31.71%
- 6億4800万
- 2013年1月31日 -35.8%
- 4億1600万
- 2014年1月31日 +46.39%
- 6億900万
- 2015年1月31日 -8.7%
- 5億5600万
- 2016年1月31日 +17.45%
- 6億5300万
- 2017年1月31日 +18.53%
- 7億7400万
- 2018年1月31日 +3.23%
- 7億9900万
- 2019年1月31日 +34.79%
- 10億7700万
- 2020年1月31日 -24.05%
- 8億1800万
- 2021年1月31日 -11.98%
- 7億2000万
- 2022年1月31日 +130.28%
- 16億5800万
- 2023年1月31日 +29.49%
- 21億4700万
- 2024年1月31日 +23.1%
- 26億4300万
- 2025年1月31日 +2.31%
- 27億400万
- 2026年1月31日 -12.98%
- 23億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2024/03/11 10:17
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、半導体製造装置向け及び工作機械向けで一部に需要の停滞がありましたが、自動車向け及び建設・電販向けの売上が増加したことにより、売上高は33,744百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益は2,643百万円(前年同期比23.1%増)、経常利益は2,772百万円(前年同期比22.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,958百万円(前年同期比28.8%増)となりました。
なお、当社グループは、電線・ケーブル事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの経営成績の記載を省略しております。