- 9824
- 2026/09/07
- 時価
- 1413億円
- PER 予
- 14.63倍
- 2010年以降
- 4.78-16.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.14倍
- 2010年以降
- 0.26-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 14.6%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2016年10月31日
- 35億5600万
- 2017年10月31日 +8.13%
- 38億4500万
個別
- 2016年10月31日
- 31億3800万
- 2017年10月31日 +8.86%
- 34億1600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (ホ)財務報告の適正性を確保するための体制2018/01/26 10:51
金融商品取引法に基づき、財務報告の適正性を確保するため、当社及び子会社における財務報告に係る内部統制の基本方針を制定し、同方針に従って内部統制に必要な体制を整備・運用し、維持する。
(ヘ)当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/01/26 10:51
(注)平成29年11月9日付で、東京証券取引所市場第二部から同市場第一部に指定されております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年10月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年1月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,800,000 10,800,000 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 10,800,000 10,800,000 - - - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針2018/01/26 10:51
当社グループは、「新しい価値を創造して、能力を発揮し、社業の発展に努め、社会に貢献するとともに、株主に報い、従業員の福利厚生を図る」との経営理念のもと、これまで培った経験、知識、技術をもとに新たな発想と積極的な行動により、絶えず変化する市場ニーズに適合した商品、サービスの提供を行うとともに地球環境の保全に取り組み、社会にとって価値ある企業であり続けることを基本方針としております。
(2)目標とする経営指標 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2018/01/26 10:51
商品……………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2018/01/26 10:51
商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/01/26 10:51
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針