営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 16億1200万
- 2018年4月30日 +13.03%
- 18億2200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもとで当社グループは、提案型営業の推進、配送体制の強化、新規得意先の開拓及び既存得意先の深耕、新商品の拡販など積極的な営業展開を図りました。2018/06/11 9:03
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、建設需要の緩やかな持ち直しや銅価格の上昇による増収効果要因に加え、民間設備投資向け電線の需要が底堅く推移し、売上高は40,939百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は1,822百万円(前年同期比13.0%増)、経常利益は1,943百万円(前年同期比11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,341百万円(前年同期比15.3%増)となりました。
なお、当社グループは、電線・ケーブル事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。