- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の部)
流動資産は44,512百万円で現預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて768百万円の増加となり、固定資産は24,077百万円で有形固定資産が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて509百万円の増加となりました。
(負債の部)
2020/01/31 10:37- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」316百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」779百万円に含めて表示しております。
2020/01/31 10:37- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が375百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が367百万円増加しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が7百万円減少しております。
2020/01/31 10:37- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
※1 長期貸付金には、流動資産の「その他」に含めて表示している1年以内回収予定の長期貸付金を含めております。
※2 リース債務には、1年以内返済予定のリース債務を含めております。
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