- 9824
- 2026/08/28
- 時価
- 1292億円
- PER 予
- 14.45倍
- 2010年以降
- 4.78-16.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.99倍
- 2010年以降
- 0.26-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 13.76%
- ROA 予
- 6.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年10月31日
- 5900万
- 2019年10月31日 -16.95%
- 4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果得られた資金は、3,349百万円となりました。これは主に税金等調整前当期純利益4,019百万円、減価償却費543百万円等の収入に対し、役員退職慰労引当金の減少528百万円、仕入債務の減少158百万円、売上債権の増加144百万円、法人税等の支払1,432百万円等の支出によるものであります(前連結会計年度は資金の増加3,660百万円)。2020/01/31 10:37
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、1,199百万円となりました。これは主に定期預金の払戻による収入634百万円、貸付金の回収による収入257百万円等の収入に対し、有形固定資産の取得による支出1,651百万円、定期預金の預入による支出541百万円等の支出によるものであります(前連結会計年度は資金の減少2,648百万円)。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示しておりました「投資有価証券売却損益(△は益)」24百万円、「保険解約損益(△は益)」△91百万円、「その他」△256百万円は、「固定資産除却損」5百万円、「投資有価証券償還損益(△は益)」△5百万円、「その他」△322百万円として組み替えております。2020/01/31 10:37
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「貸付金の回収による収入」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示しておりました108百万円は、「貸付金の回収による収入」37百万円、「その他」71百万円として組み替えております。