リリカラ(9827)の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2008年12月31日
- 2億6451万
- 2009年12月31日 -59.93%
- 1億598万
- 2010年12月31日 +7.67%
- 1億1411万
- 2011年12月31日 -92.58%
- 847万
- 2012年12月31日
- -11億5561万
- 2013年12月31日
- 6891万
- 2014年12月31日 -23.01%
- 5305万
- 2015年12月31日 +695.05%
- 4億2180万
- 2016年12月31日 -70.13%
- 1億2600万
- 2017年12月31日
- -3億2700万
- 2018年12月31日
- 3900万
- 2019年12月31日 +892.31%
- 3億8700万
- 2020年12月31日 -85.79%
- 5500万
- 2021年12月31日 +498.18%
- 3億2900万
- 2022年12月31日 +192.1%
- 9億6100万
- 2023年12月31日 -3.33%
- 9億2900万
- 2024年12月31日 -93.43%
- 6100万
- 2025年12月31日 +757.38%
- 5億2300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっています。2026/03/26 15:25
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は利益剰余金が260,237千円、長期前払見本帳費が69,091千円、前払見本帳費が411,588千円減少し、繰延税金資産が114,852千円、貯蔵品が105,590千円増加しています。前事業年度の損益計算書は、見本帳費が72,207千円減少し、営業利益が72,207千円、経常利益が72,207千円、税引前当期純利益が72,207千円、法人税等調整額が22,110千円、当期純利益が50,097千円増加しています。
また、前事業年度の期首の純資産に遡及適用による累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の前期首残高は310,335千円減少しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社は、中期経営計画「Beyond-120」の2年目として、事業ポートフォリオの再構築、資本コストを意識した経営、人財への積極的な投資を推進いたしました。2026/03/26 15:25
その結果、当社の売上高は前事業年度比1.8%減の33,207百万円、営業利益は前事業年度比259.3%増の800百万円、経常利益は前事業年度比356.3%増の727百万円、当期純利益は前事業年度比370.5%増の523百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/26 15:25
(注)1 (会計方針の変更)に記載のとおり、当事業年度における会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については、遡及適用後の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益となっております。項目 前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 659円94銭 659円45銭 1株当たり当期純利益 9円03銭 42円46銭
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。