リリカラ(9827)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産投資開発事業の推移 - 全期間
個別
- 2024年6月30日
- -1522万
- 2024年12月31日 -58.56%
- -2413万
- 2025年6月30日
- -1788万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- インテリア事業セグメントにおいては、環境負荷の低い商品の売上増加や共同配送により効率化と環境負荷の低減などの事業機会が期待されます。2025/03/31 11:09
またスペースソリューション事業セグメント・不動産投資開発事業セグメントにおいては、環境配慮型オフィスの需要の増加やリノベーション工事の需要の増加などが期待されると考えております。
戦略(リスク・機会) インテリア事業 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/03/31 11:09
当社はインテリア事業、スペースソリューション事業、不動産投資開発事業を営んでおります。
「インテリア事業」は、壁装材、カーテン、床材を中心とする内装材商品の仕入及び販売を中心としております。 - #3 セグメント表の脚注
- (注)1 2024年12月期から2026年12月期までの中期経営計画「Beyond-120」を策定し、新たな事業を開始したことに伴い、当事業年度から報告セグメントとして「不動産投資開発事業」の区分を追加しております。2025/03/31 11:09
2 調整額は以下のとおりであります。 - #4 主要な設備の状況
- 2025/03/31 11:09
- #5 事業の内容
- 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び親会社1社により構成されております。2025/03/31 11:09
当社はインテリア事業及びスペースソリューション事業、不動産投資開発事業を営んでおります。
インテリア事業は、壁装材、カーテン、床材を中心とする内装材商品の仕入及び販売を行っており、主として当社独自で開発した商品「リリカラ」をメーカーに製造委託し、代理店あるいは一部内装工事業者等に販売しております。 - #6 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更に関する事項
当社の報告セグメントは、前事業年度では「インテリア事業」及び「スペースソリューション事業」でしたが、新たに不動産投資開発事業を開始したことにより、当事業年度から「不動産投資開発事業」を報告セグメントに追加しております。2025/03/31 11:09 - #7 従業員の状況(連結)
- 2025/03/31 11:09
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、当期の平均人員を( )内に外書で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) スペースソリューション事業 110 (10) 不動産投資開発事業 2 (-) 全社(共通) 32 (-)
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #8 沿革
- 2【沿革】2025/03/31 11:09
(注) 当社株式は、日本証券業協会への店頭登録を取消し、2004年12月13日付でジャスダック証券取引所(現東京証券取引所スタンダード市場)に上場されています。年月 事項 2017年1月 事業領域の拡大を図るため、スペースソリューション事業の一環として、リノベーション事業を開始。 2024年1月 不動産投資開発事業を開始。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社の売上高は前事業年度比3.2%増の33,803百万円、営業利益は前事業年度比89.5%減の150百万円、経常利益は前事業年度比93.8%減の87百万円、当期純利益は前事業年度比93.4%減の61百万円となりました。2025/03/31 11:09
当社の事業セグメントは、インテリア事業、スペースソリューション事業と当事業年度から開始した不動産投資開発事業となっております。セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
インテリア事業