- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/11 9:29- #2 セグメント表の脚注
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2016/11/11 9:29- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
報告第32号 平成28年6月17日)を第2四半期会計期間より適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第3四半期累計期間の営業利益、経常損失及び税引前四半期純損失に与える影響は軽微であります。
2016/11/11 9:29- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
インテリア業界におきましては、重要な指標である新設住宅着工戸数は、年初来、前年対比増加基調で推移しておりますが、2016年上半期(4月~9月)の首都圏マンション販売戸数は前年同期比12.4%減と24年ぶりの低水準になる等、予断を許さない状況が続くものと見込んでおります。
この様な環境のもとで、当社の売上高は前年同期比11.8%減の24,280百万円、営業利益は前年同期比98.2%減の10百万円、経常損失は41百万円(前年同期は経常利益532百万円)、四半期純損失は111百万円(前年同期は四半期純利益268百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
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