- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 8,508,638 | 16,311,340 | 24,227,763 | 33,074,880 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(△損失)(千円) | 84,078 | △36,045 | △22,406 | △281,787 |
2018/03/30 9:24- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
また、第1四半期会計期間より、報告セグメントとして追加しておりました「リノベーション事業」は、組織管理体制の見直しにより、第3四半期会計期間より「スペースソリューション事業」に統合しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2018/03/30 9:24- #3 セグメント表の脚注
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△18,275千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、賃貸不動産、差入保証金、保険積立金であります。
2018/03/30 9:24- #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める主要な顧客への売上高はありません。
2018/03/30 9:24- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2018/03/30 9:24 - #6 業績等の概要
インテリア業界におきましては、重要な指標である新設住宅着工戸数は、前年対比で不安定な状態で推移し、特に期後半は連続して前年比減少しており、予断を許さない状況となっております。
この様な環境のもとで、当社の売上高は前事業年度比0.3%増の33,074百万円、営業利益は前事業年度比24.9%減の104百万円、経常利益は前事業年度比47.6%減の41百万円となり、特別損失として、インテリア事業の一部使用資産について、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を398百万円計上したことから、当期純損失は327百万円(前事業年度は当期純利益126百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
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