営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 1億3899万
- 2017年12月31日 -24.85%
- 1億445万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。2018/03/30 9:24
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、ソフトウェア償却費を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△18,275千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、賃貸不動産、差入保証金、保険積立金であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、ソフトウェア償却費を含んでおります。2018/03/30 9:24 - #3 業績等の概要
- インテリア業界におきましては、重要な指標である新設住宅着工戸数は、前年対比で不安定な状態で推移し、特に期後半は連続して前年比減少しており、予断を許さない状況となっております。2018/03/30 9:24
この様な環境のもとで、当社の売上高は前事業年度比0.3%増の33,074百万円、営業利益は前事業年度比24.9%減の104百万円、経常利益は前事業年度比47.6%減の41百万円となり、特別損失として、インテリア事業の一部使用資産について、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を398百万円計上したことから、当期純損失は327百万円(前事業年度は当期純利益126百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。