- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、賃貸不動産、差入保証金であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2022/03/31 9:25- #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、賃貸不動産、差入保証金であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、ソフトウェア償却費を含んでおります。2022/03/31 9:25 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産
ソフトウェアであります。
2022/03/31 9:25- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<営業活動によるキャッシュ・フロー>当事業年度における営業活動により得た資金は、1,576百万円となりました。これは主に売上債権の減少(631百万円)、税引前当期純利益(526百万円)、差入保証金の減少(417百万円)によるものであります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>当事業年度における投資活動により使用した資金は、99百万円となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出(106百万円)によるものであります。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>当事業年度における財務活動により使用した資金は、370百万円となりました。これは主に長期借入の返済による支出(488百万円)が借入による収入(300百万円)を上回ったこと、社債の償還による支出(85百万円)によるものであります。
2022/03/31 9:25- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 5年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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