- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 8,471,952 | 16,029,248 | 23,670,619 | 32,438,490 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 105,903 | 50,255 | 23,332 | 526,154 |
2022/03/31 9:25- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社は事業内容別のセグメントにより構成されており、「インテリア事業」及び「スペースソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2022/03/31 9:25- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める主要な顧客への売上高はありません。
2022/03/31 9:25- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2022/03/31 9:25 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/31 9:25 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
インテリア業界におきましては、重要な指標である新設住宅着工戸数は、前年対比プラス基調で推移しているものの、原材料価格の高騰等の影響が顕在化しており、先行きも予断を許さない状況となっております。
この様な環境のもとで、当社の売上高は前事業年度比1.0%減の32,438百万円、営業利益は前事業年度比497.9%増の529百万円、経常利益は485百万円(前事業年度は経常利益37百万円)、当期純利益は前事業年度比492.7%増の329百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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