- 9827
- 2026/08/27
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 11.78倍
- 2009年以降
- 赤字-197.01倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2009年以降
- 0.14-1.18倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5.62%
- ROE 予
- 8.84%
- ROA 予
- 3.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 9:31
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- また、顧客への商品の提供における当社の役割が代理人に該当する取引について、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識することとしております。2022/11/11 9:31
さらに、従来は営業外費用に計上していた売上割引について、売上高から減額することとしております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「インテリア事業」の売上高は1,031,238千円、セグメント利益は5,470千円それぞれ減少し、「スペースソリューション事業」の売上高は60,501千円、セグメント利益は34,624千円それぞれ増加しております。2022/11/11 9:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2021年12月期から2023年12月期までの中期経営計画「DaaS(ダース)」を策定し、新たなビジネスチャンスの取り込みと、事業構造の変革に取り組んでおります。2022/11/11 9:31
この様な環境のもとで、当社の売上高は24,785百万円、営業利益は1,477百万円(前年同期は営業利益22百万円)、経常利益は1,448百万円(前年同期は経常損失17百万円)、四半期純利益は935百万円(前年同期は四半期純損失37百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。