- 9902
- 2026/08/27
- 時価
- 918億円
- PER 予
- 14.82倍
- 2010年以降
- 9.76-81.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.56-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 6.38%
- ROA 予
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/12 9:19
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高942億8千9百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益51億8千5百万円(前年同期比8.3%増)、経常利益53億6千7百万円(前年同期比8.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、37億1千4百万円(前年同期比9.9%増)と増収増益となりました。2019/02/12 9:19
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2億9千3百万円増加し、1,025億9百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ15億9千5百万円増加し、754億3千6百万円となりました。これは、現金及び預金が18億8千3百万円、受取手形及び売掛金が14億7千9百万円減少したものの、電子記録債権が11億2千3百万円、有価証券が20億円、商品及び製品が19億5千7百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ13億2百万円減少し、270億7千3百万円となりました。これは、投資有価証券が9億9千3百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/02/12 9:19
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。