藤井産業(9906)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 54億3576万
- 2023年3月31日 +1.81%
- 55億3425万
- 2024年3月31日 +16.56%
- 64億5060万
- 2025年3月31日 -5.46%
- 60億9849万
個別
- 2008年3月31日
- 58億3488万
- 2009年3月31日 -19.34%
- 47億666万
- 2010年3月31日 -29.19%
- 33億3270万
- 2011年3月31日 +26.79%
- 42億2559万
- 2012年3月31日 -11.36%
- 37億4554万
- 2013年3月31日 -6.37%
- 35億687万
- 2014年3月31日 +18.99%
- 41億7270万
- 2015年3月31日 +16.14%
- 48億4607万
- 2016年3月31日 -4.65%
- 46億2054万
- 2017年3月31日 +19.45%
- 55億1911万
- 2018年3月31日 -1.38%
- 54億4311万
- 2019年3月31日 -7.47%
- 50億3674万
- 2020年3月31日 -2.89%
- 48億9126万
- 2021年3月31日 -4.11%
- 46億9010万
- 2022年3月31日 +6.81%
- 50億942万
- 2023年3月31日 +3.12%
- 51億6586万
- 2024年3月31日 +17.93%
- 60億9217万
- 2025年3月31日 -7.23%
- 56億5175万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は主に、工事契約等において進捗度の測定に基づいて認識した収益にかかる未請求売掛金であり、連結貸借対照表上、流動資産の「受取手形、売掛金及び契約資産」に含まれております。 なお、顧客からの検収を受けたことにより工事が完了し、当社及び連結子会社の権利が無条件となった時点で、債権へ振り替えられます。2025/06/27 10:19
契約負債は主に、工事契約等及び保守契約における顧客からの前受金であり、連結貸借対照表上、流動負債の「契約負債」に含まれております。 なお、工事等の進捗、保守サービスの提供に伴って履行義務は充足され、契約負債は収益へと振り替えられます。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/27 10:19
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 6,450,600 千円 6,098,494 千円 売掛金 16,024,318 16,243,872 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 前連結会計年度の末日が金融機関の休日でありますが、期末日満期手形については満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、債務引受一括決済取引により当社グループに対する債権者より株式会社足利銀行に譲渡された債権(当社グループの買掛金)についても、期日に決済が行われたものとして処理しております。これにより、前連結会計年度末残高から除かれている金額は、次のとおりであります。2025/06/27 10:19
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形及び売掛金 444,176 千円 - 千円 支払手形及び買掛金 85,681 - - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/06/27 10:19
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクと直結しております。当社グループは、顧客毎に与信枠を設け、毎月及び随時に信用状態について検討をしております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する取引先の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。借入金は設備投資及び運転資金として調達しており、金利の変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制