構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 7459万
- 2020年3月31日 -8.41%
- 6831万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等は含めておりません。2020/06/26 9:55
2 土地、建物及び構築物(メガソーラー発電施設を除く)は、当社本部・管理部門からの社内賃貸制度によるものであり、各報告セグメントに帰属しておりません。
3 帳簿価額は、未実現利益控除前の金額であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに、再生可能エネルギー発電事業資産(機械装置)については定額法、ESCO事業資産については、顧客との契約年数に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 7~50年
機械装置 7~17年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
定額法によっております。2020/06/26 9:55 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金により有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/06/26 9:55
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 44,405 千円 44,405 千円 機械装置及び運搬具 134,248 134,248 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/26 9:55
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 栃木県宇都宮市 コマツ栃木㈱本社事業所 建物及び構築物他 栃木県日光市、野木町 弘電商事㈱社宅 建物及び構築物、土地 群馬県前橋市 関東総合資材㈱本社事業所 建物及び構築物、土地他 群馬県高崎市 関東総合資材㈱高崎支店 建物及び構築物他
当連結会計年度においては、417,522千円の減損損失を計上いたしました。コマツ栃木㈱本社事業所については本社老朽化に伴い、建替工事の実施を決定したことによるものであります。弘電商事㈱社宅については、社宅の売却の意思決定をしたことによるものであります。関東総合資材㈱本社事業所、高崎支店については、移転による拠点再編の意思決定をしたことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法によっております。2020/06/26 9:55
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに、再生可能エネルギー発電事業資産(機械装置)については定額法、ESCO事業資産については、顧客との契約年数に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2020/06/26 9:55
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに、再生可能エネルギー発電事業資産(機械装置)については定額法、ESCO事業資産については、顧客との契約年数に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
主として定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに、再生可能エネルギー発電事業資産(機械装置)については定額法、ESCO事業資産については、顧客との契約年数に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/26 9:55