- 9906
- 2026/09/17
- 時価
- 419億円
- PER 予
- 9.34倍
- 2010年以降
- 赤字-100.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.31-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 9.15%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 30億7783万
- 2021年3月31日 +10.44%
- 33億9905万
個別
- 2020年3月31日
- 25億9455万
- 2021年3月31日 +4.99%
- 27億2390万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、北関東エリアの基盤強化のため子会社2社の吸収合併を図り、物流体制の整備や仕入部門の強化等によるコスト管理を徹底し利益率向上に努めてまいりました。また、特別高圧連系のメガソーラー発電所を運営することによりノウハウを取得し、О&M事業など他の事業分野との相乗効果を図るため帯広ソーラーパークを2020年12月に取得いたしました。2021/06/28 13:51
この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、連結売上高774億28百万円(前期比2.0%減)、連結営業利益33億99百万円(前期比10.4%増)、連結経常利益39億33百万円(前期比10.0%増)となりました。特別損益につきましては、特別利益45百万円(投資有価証券売却益45百万円)、特別損失1億23百万円(匿名組合解約損1億23百万円)を計上し、税金費用等を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は23億80百万円(前期比21.5%増)となりました。
また、現在世界的に流行している新型コロナウイルス感染症が当連結会計年度の経営成績に与える影響は軽微でありました。当社グループとしては、対策組織を立ち上げ、従業員やお取引先様の健康・安全を最優先に対策を講じております。また、経営会議、取締役会では、各取締役より新型コロナウイルス感染症による影響の状況報告を適宜行い、迅速な対応ができるよう努めております。