のれん
連結
- 2021年3月31日
- 2億2900万
- 2021年12月31日 -15.79%
- 1億9284万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「電設資材」の売上高は9,229千円減少し、「産業システム」の売上高は32,716千円減少、セグメント利益は5,077千円減少し、「施工」の売上高は3,490千円減少しております。2022/02/14 13:35
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/14 13:35
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 356,543 千円 502,916 千円 のれんの償却額 85,031 36,158 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/14 13:35
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、AIやIoT、超高速通信技術により実現される「効率的でスマートな社会のインフラを支える」をキーワードとした事業の創出、既存事業の延長線上にある潜在的な「ストック型のビジネスの拡大強化」を重点戦略とし、また「首都圏エリアにおけるシェア拡大」「財務力・信用力を活かしたM&Aの推進」を成長戦略とし、これらを事業戦略の両輪として、セグメント間の連携強化とそれらに対応できる人材育成を行い中長期における連結売上高1,000億円、連結経常利益率4%超を目標として事業を展開しております。2022/02/14 13:35
当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高533億17百万円(前年同四半期比1.4%減)、連結営業利益21億24百万円(前年同四半期比11.2%増)、連結経常利益25億49百万円(前年同四半期比11.0%増)となりました。特別損益項目につきましては、特別利益1億45百万円(固定資産売却益93百万円、負ののれん発生益51百万円)、特別損失51百万円(投資有価証券評価損49百万円、減損損失2百万円)を計上しております。親会社株主に帰属する四半期純利益は16億12百万円(前年同四半期比33.2%増)となりました。
セグメントごとの財政状態、経営成績に関する認識及び分析・検討内容は、「(1) 経営成績等の状況の概要