のれん
連結
- 2021年3月31日
- 2億2900万
- 2022年3月31日 -21.05%
- 1億8079万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/28 13:22
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 800千円2022/06/28 13:22
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 48,873千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたり、定額法にて償却しております。2022/06/28 13:22 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資持分及び匿名組合出資持分の取得により新たに合同会社帯広ソーラーパークを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに合同会社帯広ソーラーパーク出資持分及び匿名組合出資持分の取得価額と合同会社帯広ソーラーパーク取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/28 13:22
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 245,639 千円 固定資産 1,538,925 のれん 48,873 流動負債 △1,263
株式の取得により新たに㈱コアミ計測機を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱コアミ計測機株式の取得価額と㈱コアミ計測機取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、首都圏エリア(千葉県千葉市)への出店や、M&Aによる子会社取得等拡大戦略を積極的に進めてまいりました。また、物流体制の見直しや仕入部門の強化等によるコスト管理の徹底により利益率向上に努めてまいりました。2022/06/28 13:22
この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、連結売上高749億28百万円(前期比3.2%減)、連結営業利益31億36百万円(前期比7.7%減)、連結経常利益36億49百万円(前期比7.2%減)となりました。特別損益につきましては、特別利益1億43百万円(固定資産売却益91百万円、負ののれん発生益51百万円)、特別損失23百万円(減損損失23百万円)を計上し、税金費用等を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は23億97百万円(前期比0.7%増)となりました。
また、現在世界的に流行している新型コロナウイルス感染症が当連結会計年度の経営成績に与える影響は軽微でありました。当社グループとしては、対策組織を立ち上げ、従業員やお取引先様の健康・安全を最優先に対策を講じております。また、経営会議、取締役会では、各取締役より新型コロナウイルス感染症による影響の状況報告を適宜行い、迅速な対応ができるよう努めております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/28 13:22
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2022/06/28 13:22
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたり、定額法にて償却しております。