9908 日本電計

9908
2026/03/13
時価
305億円
PER 予
8.58倍
2010年以降
赤字-11.48倍
(2010-2025年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.34-1.43倍
(2010-2025年)
配当 予
3.76%
ROE 予
11.09%
ROA 予
4.86%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利 益金 額
全社費用(注)△253,434
四半期連結損益計算書の営業利益503,957
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
2018/08/09 13:24
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利 益金 額
全社費用(注)△287,973
四半期連結損益計算書の営業利益496,552
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2018/08/09 13:24
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは、国内・海外の幅広い営業拠点網を活用して、こうした関連市場を中心に積極的なソリューション営業活動を展開いたしました。その結果、個別では、売上高は17,562百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。また、連結では、中国の販売子会社である電計貿易(上海)有限公司や受託試験場を運営する電計科技研発(上海)股份有限公司、韓国のND KOREA CO.,LTD. 他で順調に推移いたしました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は20,447百万円(前年同四半期比5.1%増)となりました。将来に向けた営業・管理の強化を狙いとした人員の増強に伴う人件費の増加などがあり、営業利益は496百万円(前年同四半期比7百万円減)と僅かながら減少となりました。一方で、円安の進行で為替差損益がプラス161百万円程度となったことなどを受け、経常利益は667百万円(前年同四半期比138百万円増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は412百万円(前年同四半期比71百万円増)となりました。
セグメントの業績は、セグメント間の内部取引も含めて次のとおりであります。
2018/08/09 13:24

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