9908 日本電計

9908
2026/03/13
時価
305億円
PER 予
8.58倍
2010年以降
赤字-11.48倍
(2010-2025年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.34-1.43倍
(2010-2025年)
配当 予
3.76%
ROE 予
11.09%
ROA 予
4.86%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利 益金 額
全社費用(注)△946,490
四半期連結損益計算書の営業利益2,123,221
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
2020/02/13 13:15
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利 益金 額
全社費用(注)△999,889
四半期連結損益計算書の営業利益1,340,369
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2020/02/13 13:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと当社グループは、国内・海外の営業拠点を活用して、積極的なソリューションビジネスを展開してまいりました。
その結果、個別の売上高は、前年同四半期比8.5%減の54,590百万円となりました。粗利益率の改善により売上減少分をある程度補うことが出来たものの、将来に向けた管理面・営業面の強化のため人件費が増加したことや、本社移転に伴う一過性の費用を計上したことなどから、営業利益は945百万円(前年同四半期比582百万円減)、経常利益は1,153百万円(前年同四半期比678百万円減)となりました。
連結では、景気の減速感から取引先が設備投資に慎重になってきており、受注時期が先送りになる傾向がみられ、国内・海外の子会社において、売上は減少いたしました。また、海外の販売子会社で、約48百万円の為替差損が発生し、経常利益減少の一因となりました。
2020/02/13 13:15

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