有価証券報告書-第62期(令和2年3月21日-令和3年3月20日)
※3 減損損失
前事業年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日)
当社は、原則として、事業用資産については管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。また、遊休資産及び売却予定資産については個別にグルーピングを行っております。
上記遊休資産となっている土地は売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、上記資産グループの回収可能価額は売却予定額を基にした正味売却価額により測定しております。
上記遊休資産は2020年1月に売却予定額で売却しております。
当事業年度(自 2020年3月21日 至 2021年3月20日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 |
| 遊休資産 | 土地 | 富士宮市 | 9,922千円 |
当社は、原則として、事業用資産については管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。また、遊休資産及び売却予定資産については個別にグルーピングを行っております。
上記遊休資産となっている土地は売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、上記資産グループの回収可能価額は売却予定額を基にした正味売却価額により測定しております。
上記遊休資産は2020年1月に売却予定額で売却しております。
当事業年度(自 2020年3月21日 至 2021年3月20日)
該当事項はありません。