- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額1,510,184千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当社はセグメント利益を算定するにあたり、事業セグメントに直接配賦できない販売費及び一般管理費を
2014/07/08 16:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額1,255,641千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当社はセグメント利益を算定するにあたり、事業セグメントに直接配賦できない販売費及び一般管理費を
2014/07/08 16:52- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/07/08 16:52- #4 業績等の概要
このような環境のもと、当社は量産市場であるアセアン地域への先行したリソース配分と、商品・技術開発を進める国内の取引先開発部門へのアプローチをすすめ、中期経営目標に向けた基盤づくりに努めて参りました。
この結果、当連結会計年度の売上高は42,913百万円(前期比1.1%増)、営業利益は466百万円(前期比45.5%減)、経常利益は828百万円(前期比20.6%減)、当期純利益は326百万円(前期比44.9%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2014/07/08 16:52- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループで行っております。なお、遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。
上記事業用資産については継続的に営業損失を計上しており、かつ将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産グループの帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値に関しては零として算定しております。
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