経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 5億8140万
- 2014年12月31日
- -1909万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは日本、アセアン及び北中米地域において、中長期視点に立った事業収益の基盤づくりを進めておりますが、足元の事業収益については、タイにおける政情不安、エコカー減税終了の影響、さらには精密機器セグメントの主要顧客の生産委託計画の変更による影響を大きく受ける形で推移しました。2015/02/10 14:26
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は31,522百万円(前年同期比3.5%減)、営業損失は127百万円(前年同期は263百万円の営業利益)、経常損失は19百万円(前年同期は581百万円の経常利益)、四半期純損失は203百万円(前年同期は334百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。