経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -2億9296万
- 2015年9月30日 -21.15%
- -3億5491万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な環境のもと、当社グループは日本、アセアン及び北中米地域において、中長期視点に立った事業収益基盤づくりを進めておりますが、足元の事業収益はフィリピン工場、メキシコ工場の開設にかかる先行投資費用と国内メーカー事業の減収による影響を受ける中で推移しました。2015/11/09 13:56
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は22,335百万円(前期比8.2%増)、営業損失は260百万円(前期は136百万円の営業損失)、経常損失は354百万円(前期は292百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101百万円(前期は341百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。