営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億9500万
- 2018年6月30日 +2.56%
- 2億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、棚卸資産の調整額等であります。2018/08/09 12:17
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、RFID等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、棚卸資産の調整額等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 12:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益並びに、雇用環境に改善がみられ、全般的に緩やかながらも回復が続いております。一方の世界経済は、超大国による保護主義的な通商政策並びに、欧州・中東情勢の不安定化なども相まって、先行きが不透明な状況が続いております。2018/08/09 12:17
このような状況のもと、当社グループでは前連結会計年度に策定した中期経営計画に基づき、「事業のリバランス」による高収益体質への転換を進めつつ、「強みとして伸ばしていく領域」への活動に集中し、実直な受注活動と改善活動を進めてまいりました結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,995百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は200百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は33百万円(前年同期比62.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は65百万円(前年同期は310百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。