経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 4億9600万
- 2019年3月31日 -8.87%
- 4億5200万
個別
- 2018年3月31日
- 1億4000万
- 2019年3月31日 +440%
- 7億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは前連結会計年度に策定した中期経営計画に基づき、「事業のリバランス」による高収益体質への転換と次期中期経営計画に向けた新たな種まき活動に取り組んでまいりましたが、モビリティセグメントに属する稲沢事業所等において、固定資産減損を認識せざるを得ず、特別損失を計上いたしました。2019/06/24 14:42
この結果、当連結会計年度の売上高は44,479百万円(前期比1.6%増)、営業利益は646百万円(前期比30.0%増)、経常利益は452百万円(前期比8.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,029百万円(前期は598百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。