建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 51億3301万
- 2018年3月31日 +5.25%
- 54億261万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※2 固定資産処分損の内容2019/08/19 15:49
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 280千円 2,043千円 機械装置及び運搬具 4,555千円 3,698千円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容2019/08/19 15:49
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 34千円 ―千円 機械装置及び運搬具 14,019千円 71,913千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2019/08/19 15:49
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループで行っており、遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産等 建物及び構築物 フィリピン 7,171 機械装置及び運搬具 5,483 工具、器具及び備品 4,397 無形固定資産 2,565
上記事業用資産等については継続的に営業損失を計上しており、かつ将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産グループの帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/08/19 15:49
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,479百万円増加し14,375百万円となりました。これは機械装置及び運搬具(純額)が452百万円、土地が330百万円、建物及び構築物が269百万円増加したことなどが主な要因となっております。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて2,442百万円増加し29,851百万円となりました。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2019/08/19 15:49
建物及び構築物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法