営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 3億2500万
- 2021年12月31日 +177.54%
- 9億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△731百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△700百万円等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/09 13:39
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、タイの国際地域統括本部におけるマネジメント業務等で構成しております。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△834百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△807百万円等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/09 13:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、協力メーカーと顧客との需給調整に努めるとともに、持続的な競争優位を創出するために設定した「中期経営計画2022」の基本テーマ(「差別化技術とコスト競争力を磨く」「新たなビジネスモデルの構築に挑戦する」)に取組んできました。2022/02/09 13:39
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は26,354百万円(前年同期は29,013百万円)、営業利益は902百万円(前年同期比177.2%増)、経常利益は983百万円(前年同期比479.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は732百万円(前年同期は598百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は6,467百万円減少しております。