賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 3億4600万
- 2024年3月31日 -2.31%
- 3億3800万
個別
- 2023年3月31日
- 2億2100万
- 2024年3月31日 +3.62%
- 2億2900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2024/06/26 16:01
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 役員報酬及び給料手当 1,014 百万円 1,048 百万円 賞与引当金繰入額 284 百万円 265 百万円 運賃 277 百万円 246 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a.商品
移動平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ただし、一部の在外連結子会社は、先入先出法による原価法を採用しております。
b.製品・仕掛品
総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ただし、一部の在外連結子会社は、総平均法による低価法を採用しております。
c.原材料
移動平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ただし、一部の在外連結子会社は、先入先出法による原価法又は総平均法による低価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 3~8年
工具、器具及び備品 2~15年2024/06/26 16:01 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 16:01
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 980 75 - 1,056 賞与引当金 221 229 221 229 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2024/06/26 16:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 貸倒引当金 300百万円 323百万円 賞与引当金 67百万円 70百万円 投資有価証券評価損 674百万円 690百万円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 16:01
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 減損損失 203百万円 160百万円 賞与引当金 84百万円 88百万円 減価償却超過額 19百万円 70百万円
前連結会計年度(2023年3月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
2 固定資産の減価償却の方法商品 移動平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)製品・仕掛品 総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)原材料 移動平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 3~8年
工具、器具及び備品 2~15年2024/06/26 16:01