植松商会(9914)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2014年3月20日
- 2億1212万
- 2015年3月20日 -17.82%
- 1億7431万
- 2016年3月20日 +1.82%
- 1億7748万
- 2017年3月20日 +96.2%
- 3億4821万
- 2018年3月20日 +51.92%
- 5億2900万
- 2019年3月20日 +7.31%
- 5億6768万
- 2020年3月20日 -6.57%
- 5億3036万
- 2021年3月20日 -29.49%
- 3億7395万
- 2022年3月20日 +76.23%
- 6億5900万
- 2023年3月20日 +2.75%
- 6億7712万
- 2024年3月20日 +2.99%
- 6億9737万
- 2025年3月20日 -4.2%
- 6億6809万
- 2026年3月20日 +17.09%
- 7億8228万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 電子記録債権
(イ)相手先別内訳
(ロ)期日別内訳相手先 金額(千円) ㈱ササキコーポレーション 51,615 TOYO TIRE㈱ 44,224 ㈱日ピス岩手 42,216 日本オートマチックマシン㈱ 37,965 ㈱日ピス福島製造所 37,874 その他 454,196 合計 668,092
2025/06/20 9:21期日別 金額(千円) 2025年4月満期 151,148 5月〃 150,437 6月〃 189,874 7月〃 127,867 8月〃 37,951 9月以降満期 10,813 合計 668,092 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形の会計処理については、当事業年度の末日は金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。期末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2025/06/20 9:21
前事業年度(2024年3月20日) 当事業年度(2025年3月20日) 電子記録債権 29,904千円 58,642円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における資産合計は、4,997百万円となり前事業年度末に比べ、434百万円減少しました。2025/06/20 9:21
この主な要因は、流動資産において、売掛金は38百万円増加しましたが、一方で、現金及び預金408百万円、受取手形46百万円、電子記録債権29百万円、商品53百万円等の減少により、流動資産合計は492百万円の減少となりました。
固定資産において、有形固定資産は、増加2百万円と減価償却による減少14百万円となりました。無形固定資産は、ソフトウエアの取得3百万円となりました。投資その他の資産は、投資有価証券が市場価格の上昇等により74百万円の増加となりました。この結果、固定資産合計は58百万円の増加となりました。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/06/20 9:21
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に投資信託及び取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクが存在しております。
営業債務である支払手形、電子記録債務及び買掛金は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。