植松商会(9914)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月20日
- 518万
- 2011年6月20日 +139.05%
- 1239万
- 2012年6月20日 +17.56%
- 1457万
- 2013年6月20日 +1.78%
- 1483万
- 2014年6月20日 -47.7%
- 775万
- 2015年6月20日 +285.01%
- 2986万
- 2016年6月20日 -79.91%
- 600万
- 2017年6月20日 +83.33%
- 1100万
- 2018年6月20日
- -300万
- 2019年6月20日
- 100万
- 2020年6月20日
- -3000万
- 2021年6月20日
- 1900万
- 2022年6月20日 -21.05%
- 1500万
- 2023年6月20日 -20%
- 1200万
- 2024年6月20日
- -400万
- 2025年6月20日 -175%
- -1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、「中期経営計画 モノづくりにおける持続的成長発展を支える(2023年3月期~2026年3月期)」の3年目として、目指すべく「社員の働き甲斐を追求し、高い収益性を保ち、顧客と社会に貢献する。より良いモノづくりの伴走者」の重点施策である収益力の向上、企業価値の向上、人材育成の各取り組みに努めてまいりました。2024/08/01 11:00
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高 1,520百万円(前年同期比13.2%減)で、高水準な受注残に支えられた前年同期に比べ、機械を中心に減収となりました。損益面では、売上減少に伴う利益減の影響が大きく、営業損失 7百万円(前年同期は営業利益7百万円)、経常利益 6百万円(前年同期比72.8%減)、四半期純損失 4百万円(前年同期は四半期純利益12百万円)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注)前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2024/08/01 11:00