植松商会(9914)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月20日
- -1億6757万
- 2010年12月20日
- 134万
- 2011年12月20日 +999.99%
- 7300万
- 2012年12月20日 -6.35%
- 6836万
- 2013年12月20日 -40.16%
- 4091万
- 2014年12月20日 -43.76%
- 2300万
- 2015年12月20日 +47.92%
- 3403万
- 2016年12月20日 +149.76%
- 8500万
- 2017年12月20日 -21.18%
- 6700万
- 2018年12月20日 -17.91%
- 5500万
- 2019年12月20日 -60%
- 2200万
- 2020年12月20日
- -3600万
- 2020年12月31日 ±0%
- -3600万
- 2021年12月20日
- 4700万
- 2021年12月31日 ±0%
- 4700万
- 2022年12月20日 -8.51%
- 4300万
- 2023年12月20日 +123.26%
- 9600万
- 2024年12月20日 -15.63%
- 8100万
- 2025年12月20日 +12.35%
- 9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、「中期経営計画 モノづくりにおける持続的成長発展を支える(2023年3月期~2026年3月期)」で、目指すべく「社員の働き甲斐を追求し、高い収益性を保ち、顧客と社会に貢献する。より良いモノづくりの伴走者」2年目として、重点施策である収益力の向上、企業価値の向上、人材育成の各取り組みに努めるとともに、機械工具の総合商社としての特長を生かし、ユーザーのものづくりに寄与する新商品や技術提案などにより、受注・売上の拡大に取り組んでまいりました。2024/02/01 11:16
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、自動車の生産回復、設備需要の回復を受け、機械・工具の拡大により、売上高5,480百万円(前年同期比10.3%増)となりました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費の増加、主に人件費の上昇等がありましたものの、増収効果から、営業利益 84百万円(前年同期比88.0%増)、経常利益 141百万円(前年同期比42.4%増)、四半期純利益96百万円(前年同期比123.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/01 11:16
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 2022年3月21日至 2022年12月20日) 当第3四半期累計期間(自 2023年3月21日至 2023年12月20日) 1株当たり四半期純利益 18円79銭 42円08銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 43,058 96,062 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 43,058 96,062 普通株式の期中平均株式数(千株) 2,291 2,283