当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年12月20日
- 2300万
- 2015年12月20日 +47.92%
- 3403万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、売上高は4,061百万円(前年同期比9.7%減)となり、商品分類別の売上高でも、伝導機器が476百万円(前年同期比7.1%増)となりましたが、機械335百万円(前年同期比30.8%減)、産機1,860百万円(前年同期比10.2%減)、工具1,003百万円(前年同期比6.2%減)、その他385百万円(前年同期比9.7%減)の減収となりました。2016/01/29 10:04
利益につきましては、利益確保のため経費削減に努めましたものの営業損失19百万円(前年同期は5百万円の利益)、経常利益17百万円(前年同期比67.9%減)となり、四半期純利益につきましては、特別利益での投資有価証券償還益34百万円の計上により、四半期純利益は34百万円(前年同期比47.9%増)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/01/29 10:04
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成26年3月21日至 平成26年12月20日) 当第3四半期累計期間(自 平成27年3月21日至 平成27年12月20日) 1株当たり四半期純利益金額 4円97銭 7円35銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 23,007 34,032 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 23,007 34,032 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,633 4,633