植松商会(9914)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年3月20日
- -3661万
- 2010年3月20日 -568.15%
- -2億4460万
- 2011年3月20日
- -9889万
- 2012年3月20日
- 9433万
- 2013年3月20日 +29.22%
- 1億2189万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2026/06/18 9:55
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) △5.13 25.48 20.24 14.75 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、収益性の高い経営基盤の確立を目指しており、特に、売上総利益率の改善、仕入改革・経費の節減などによる営業利益の創造、或いは経常利益の向上など、損益分岐点重視の経営を主眼に、財務体質の強化を図りバランスの取れた企業への成長を目指しております。2026/06/18 9:55
モノづくりにおける顧客の持続的成長発展を支えることを理念に掲げ、2027年3月期の目標値は、売上高6,800百万円、営業利益87百万円、経常利益183百万円、当期純利益113百万円であります。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業年度の売上高は、設備投資に関連する「機械」の需要が減少しましたが、「産機」、「工具」が増加傾向となったことで、6,631百万円(前年同期比5.2%増)の増収となりました。2026/06/18 9:55
損益面については、物価高によるエネルギー、物流等のコスト上昇と人件費の増加もありながら経費コントロールを実施することにより販売費及び一般管理費は計画通りの数値にて推移いたしました。また、増収効果もあり営業利益は、85百万円(前年同期比93.5%増)、経常利益 182百万円(前年同期比29.1%増)、当期純利益は、投資有価証券の売却益を計上したことなどから124百万円(前年同期比44.0%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2025年3月21日2026/06/18 9:55
至 2026年3月20日)1株当たり純資産額 1,376円66銭 1株当たり当期純利益 38円44銭 1株当たり純資産額 1,458円84銭 1株当たり当期純利益 55円35銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前事業年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 当事業年度(自 2025年3月21日至 2026年3月20日) 当期純利益(千円) 86,197 124,090 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 86,197 124,090 普通株式の期中平均株式数(千株) 2,242 2,242