売上高
個別
- 2014年9月20日
- 30億812万
- 2015年9月20日 -11.71%
- 26億5579万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社は、お客様の多様なニーズに応えるべく積極的な営業展開による新しい需要の創造とベースの底上げを図り、利益体質への改善、企業価値の向上を目指してまいりました。2015/11/02 9:28
以上の結果、売上高は2,655百万円(前年同四半期比11.7%減)となり、商品分類別の売上高でも、伝導機器が300百万円(同2.7%増)となりましたが、機械225百万円(同21.2%減)、産機1,220百万円(同15.3%減)、工具649百万円(同8.8%減)、その他259百万円(同5.8%減)の減収となりました。
利益につきましては、利益確保のため経費削減に努めましたものの営業損失23百万円(前年同四半期は18百万円の利益)、経常利益1百万円(前年同四半期比97.9%減)となり、四半期純利益につきましては、保有有価証券の償還による投資有価証券償還益34百万円を特別利益に計上したため、四半期純利益は25百万円(前年同四半期比25.0%増)となりました。