営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月20日
- 2274万
- 2019年9月20日 -24.24%
- 1723万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は「お客様第一主義」を基本として、同業他社との差別化による得意先への取引深耕に努める一方、ムダ・ムリ・ムラの排除によるコストの削減など、競争力の強化と経営の効率化に取り組んでまいりました。2019/10/31 9:12
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高3,386百万円(前年同期比3.2%減)となりました。利益については、営業利益17百万円(前年同期比24.2%減)、経常利益47百万円(前年同期比11.7%減)、四半期純利益26百万円(前年同期比31.3%減)となりました。
(2)財政状態の分析