営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月20日
- 1723万
- 2020年9月20日
- -4983万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、新型コロナウイルスの感染防止対策を講じた上で、あらゆる時代の変化に対応し勝ち残ることが出来る強靭な企業体質の構築を目指し、「利益体質の強化・利益率の改善」、「差別化政策の推進」に取り組んでおります。しかし、新型コロナウイルスの感染防止対策による営業の訪問自粛や展示会等の中止により、十分な営業活動を行えない厳しい状況となりました。2020/10/30 9:16
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高2,398百万円(前年同期比29.2%減)となりました。損益面では、業務効率の向上、コスト低減に努めましたが、売上高の大幅落ち込みにより、営業損失49百万円(前年同期は営業利益17百万円)、経常損失25百万円(前年同期は経常利益47百万円)、四半期純損失37百万円(前年同期は四半期純利益26百万円)となりました。
(2)財政状態の分析