建物(純額)
個別
- 2020年3月20日
- 8336万
- 2021年3月20日 -13.56%
- 7206万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.投下資本の金額は、有形固定資産の帳簿価額であり、建設仮勘定は含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2021/06/18 13:48
2.建物の金額には建物附属設備を含んでおります。
3.原町営業所は、2021年3月21日付けにて閉鎖し、仙南営業所に編入しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 10年~50年
工具、器具及び備品 5年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)投資不動産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 14年2021/06/18 13:48 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自2019年3月21日 至2020年3月20日)2021/06/18 13:48
当社は、管理会計上の区分(主として営業所)を基準に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 青森県八戸市 営業所 建物・構築物及びリース資産 9,286千円
ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産については当該資産単位でグルーピングしており、また、本社等の土地、建物、営業所との関係が明確でない資産については全体の共用資産としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、40百万円の減少となり、その主な要因は、現金及び預金が282百万円の増加要因はあるものの、一方で、受取手形99百万円、電子記録債権156百万円、売掛金74百万円の減少によるものであります。2021/06/18 13:48
固定資産は、43百万円の減少となり、その主な要因は、株式市場の上昇により保有有価証券の時価が増加したことによる投資有価証券が44百万円増加となりましたが、一方で、固定資産の減損損失の計上及び減価償却により、建物11百万円、土地38百万円が減少しました。また、繰延税金資産が21百万円の減少となったことによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/06/18 13:48
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。