- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,266,864 | 2,398,765 | 3,666,249 | 5,093,584 |
| 税引前当期純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) | △18,618 | △25,876 | △19,957 | 4,526 |
2021/06/18 13:48- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2021/06/18 13:48- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/06/18 13:48- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/18 13:48- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高5,093百万円(前年同期比21.4%減)となりました。
販売費及び一般管理費におきましては、時間外賃金の抑制、出張の自粛、展示会や各種イベントの中止等により、前年同期比12.3%減となりました。しかしながら、売上高、粗利益の減少をカバーできるまでには至らず、営業損失54百万円(前年同期は営業利益17百万円)、経常損失7百万円(前年同期は経常利益72百万円)となりました。
特別損益につきましては、特別利益に投資有価証券売却益60百万円を計上しました。一方、特別損失には減損会計における固定資産の減損損失45百万円を計上しました。
2021/06/18 13:48- #6 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
当社は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、主要な取引先の減産や営業活動自粛による売上高減少の影響を受けております。
本感染症について、収束時期や再拡大の可能性等を正確に予測することは困難でありますが、外部情報等を踏まえ、2022年3月期中に当該影響は徐々に収束していくものとの仮定を置いた場合、業績に与える影響は限定的であるとして、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2021/06/18 13:48