- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,563,790 | 3,061,398 | 4,624,503 | 6,118,293 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 34,052 | 64,585 | 85,622 | 96,279 |
2022/07/25 11:10- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2022/07/25 11:10- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/07/25 11:10- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/07/25 11:10- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、収益性の高い経営基盤の確立を目指しており、特に、売上総利益率の改善、仕入改革・経費の節減などによる営業利益の創造、或いは経常利益の向上など、損益分岐点重視の経営を主眼に、財務体質の強化を図りバランスの取れた企業への成長を目指しております。
モノづくりにおける顧客の持続的成長発展を支えることを理念に掲げ、2023年3月期から2026年3月期までの4ヶ年中期経営計画を策定いたしました。その中期経営計画1年目の2023年3月期の目標値は、売上高6,200百万円、営業利益25百万円、経常利益80百万円、当期純利益54百万円であります。
2022/07/25 11:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
総資産は、4,704百万円となり前事業年度末に比べ、233百万円増加しました。この主な要因は、流動資産では191百万円の増加であり、現金及び預金が102百万円減少しましたが、一方で、売上高の増加に伴い、電子記録債権が285百万円増加しました。固定資産では41百万円の増加であり、有形固定資産と無形固定資産については、減価償却により12百万円の減少となりました。投資その他の資産においては、投資有価証券は時価の下落がありましたが、新規取得等により57百万円の増加となりました。
(負債)
2022/07/25 11:10- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.収益及び費用の計上基準
売上高のうち、組み立て及び試運転が必要で顧客の完成確認が条件とされる取引にかかる収益については、顧客による検収が完了した時点(検収基準)で収益を認識しております。
当事業年度の検収基準による売上高 1,316,818千円
2022/07/25 11:10