平和紙業(9929)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 508万
- 2020年6月30日 +13.76%
- 578万
- 2021年6月30日 +26.11%
- 728万
- 2022年6月30日 -47.55%
- 382万
- 2023年6月30日 +0.81%
- 385万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <和洋紙卸売業>和洋紙卸売業は、構造的な情報伝達媒体のデジタルシフト、原燃料高騰に伴う価格改定による需要減少の影響が強く、販売数量は減少しました。しかしながら、販売単価の上昇や経済活動の正常化による個人消費や観光イベント事業等の国内需要の下支えもあり、主力である高付加価値特殊紙の販売金額は上向き、売上高は39億57百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業損失は1百万円(前年同四半期は営業損失25百万円)となりました。2023/08/10 9:16
<不動産賃貸業>不動産の売買、賃貸借、管理及び仲介で構成される不動産賃貸業は、概ね前年同四半期と同水準で、売上高は4百万円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益は3百万円(前年同四半期比0.8%増)となりました。
(参考)