無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 9453万
- 2021年3月31日 -19.53%
- 7607万
個別
- 2020年3月31日
- 9304万
- 2021年3月31日 -20.41%
- 7405万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)…主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウェア 5年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/30 9:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の減少(前期比5億76百万円減)は、現金及び預金2億65百万円、有価証券50百万円が増加しましたが、受取手形及び売掛金の減少2億15百万円、電子記録債権の減少4億48百万円、商品の減少2億76百万円が主な要因となっております。2021/06/30 9:06
固定資産の増加(前期比53百万円増)は、有形固定資産42百万円、無形固定資産18百万円が減少しましたが、投資その他の資産の増加1億14百万円が主な要因となっております。
[負債] - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~12年2021/06/30 9:06
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/30 9:06
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 有形固定資産 836,216 無形固定資産 74,052
当社は、固定資産の減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。収益性が著しく低下した資産グループに関しては、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/30 9:06
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産 878,280 無形固定資産 76,076
当社グループは、固定資産の減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。収益性が著しく低下した資産グループに関しては、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2021/06/30 9:06
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。