純資産
連結
- 2022年3月31日
- 85億3069万
- 2023年3月31日 +10.3%
- 94億972万
- 2024年3月31日 +7.32%
- 100億9846万
個別
- 2022年3月31日
- 81億4856万
- 2023年3月31日 +10.77%
- 90億2576万
- 2024年3月31日 +7.71%
- 97億2163万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)満期保有目的の債券…償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主と
して移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等…移動平均法による原価法を採用しております。
ロ 棚卸資産…主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法に
より算定)を採用しております。2024/06/27 9:59 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債の増加(前期比4億7百万円増)は、リース債務の増加1億42百万円、繰延税金負債の増加2億59百万円が主な要因となっております。2024/06/27 9:59
[純資産]
純資産合計は、100億98百万円(前期比6億88百万円増)となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/27 9:59
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/27 9:59
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2024/06/27 9:59
市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法により算定) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/27 9:59
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 994.73円 1,067.54円 1株当たり当期純利益 91.37円 14.41円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。