- 9929
- 2026/09/09
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 28.17倍
- 2010年以降
- 赤字-69.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.33-1.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 1.48%
- ROA 予
- 0.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額1,661千円は、セグメント間取引消去であります。2024/11/14 9:19
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 9:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりです。なお、以下の数値はセグメント間の取引消去前となっております。詳細は、「第4 経理の状況 1.中間連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。2024/11/14 9:19
<和洋紙卸売業>和洋紙卸売業は、個人消費の低迷や、印刷・情報用紙分野での情報伝達媒体のデジタルシフトによる構造的な需要縮減の影響が大きく、全体としての販売数量は減少しました。販売単価の上昇や各種事業推進施策により、主力である高付加価値特殊紙の販売金額は堅調に推移しましたが、全体での販売数量の減少をカバーできず、売上高は80億30百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は34百万円(前年同期比16.3%減)となりました。
<不動産賃貸業>不動産の売買、賃貸借、管理及び仲介で構成される不動産賃貸業は、子会社の平和興産㈱が倉庫業務を新規に受託したことにより賃料収入が増加し、売上高は12百万円(前年同期比30.2%増)、営業利益は10百万円(前年同期比34.8%増)となりました。