杉本商事(9932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中部の推移 - 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 4億4798万
- 2015年3月31日 +34.11%
- 6億79万
- 2015年6月30日 -82.31%
- 1億627万
- 2015年9月30日 +133.19%
- 2億4781万
- 2015年12月31日 +82.64%
- 4億5259万
- 2016年3月31日 +28.19%
- 5億8020万
- 2016年6月30日 -86.9%
- 7600万
- 2016年9月30日 +165.78%
- 2億199万
- 2016年12月31日 +103.26%
- 4億1058万
- 2017年3月31日 +33.85%
- 5億4957万
- 2017年6月30日 -77.14%
- 1億2562万
- 2017年9月30日 +126.56%
- 2億8462万
- 2017年12月31日 +97.23%
- 5億6136万
- 2018年3月31日 +33.13%
- 7億4733万
- 2018年6月30日 -78.81%
- 1億5836万
- 2018年9月30日 +123.1%
- 3億5331万
- 2018年12月31日 +90.31%
- 6億7241万
- 2019年3月31日 +26.46%
- 8億5032万
- 2019年6月30日 -87%
- 1億1051万
- 2019年9月30日 +149.53%
- 2億7576万
- 2019年12月31日 +97%
- 5億4324万
- 2020年3月31日 +23.9%
- 6億7307万
- 2020年6月30日 -88.57%
- 7695万
- 2020年9月30日 +138.24%
- 1億8334万
- 2020年12月31日 +106.49%
- 3億7857万
- 2021年3月31日 +33.79%
- 5億648万
- 2021年6月30日 -70.85%
- 1億4762万
- 2021年9月30日 +72.37%
- 2億5446万
- 2021年12月31日 +72.06%
- 4億3783万
- 2022年3月31日 +22.59%
- 5億3674万
- 2022年6月30日 -88.2%
- 6335万
- 2022年9月30日 +151.09%
- 1億5908万
- 2022年12月31日 +154.69%
- 4億518万
- 2023年3月31日 +33.09%
- 5億3927万
- 2023年6月30日 -85.22%
- 7970万
- 2023年9月30日 +175.5%
- 2億1957万
- 2023年12月31日 +102.11%
- 4億4378万
- 2024年3月31日 +19.03%
- 5億2824万
- 2024年9月30日 -57.78%
- 2億2303万
- 2025年3月31日 +234.23%
- 7億4543万
- 2025年9月30日 -82.62%
- 1億2954万
- 2026年3月31日 +321.45%
- 5億4597万
個別
- 2013年3月31日
- 3億1503万
- 2013年6月30日 -85.28%
- 4636万
- 2013年9月30日 +152.8%
- 1億1720万
- 2014年3月31日 +238.15%
- 3億9632万
- 2014年6月30日 -74.6%
- 1億67万
- 2014年9月30日 +118.03%
- 2億1950万
有報情報
- #1 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/15 10:02
(注) 従業員数には、嘱託(40名)を含めております。セグメントの名称 従業員数(名) 東部 103 中部 133 西部 210
② 提出会社の状況 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの売上高は113億92百万円(前年同期比3.0%減)、セグメント利益は3億80百万円(前年同期比27.9%減)となりました。2026/06/15 10:02
(中部)
中部では、半導体製造装置関連分野において、需要回復を背景に機械要素部品や周辺機器の受注動向が改善しました。また、労働力不足を背景に、製造業全般で自動化や工程効率化につながる設備投資需要が継続しました。一方、自動車や工作機械分野では回復の兆しがみられたものの、中東情勢の緊迫化に伴うエネルギー供給不安や国際情勢の影響から、生産副資材の供給面に不透明感が残り、当該期間の業績は全体として低調に推移致しました。